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    Hirofumi TAKATA

    Author:Hirofumi TAKATA
    スポーツライター。
    現在『週刊ベースボール』『Baseball Clinic』『熱中!野球部』『野球太郎』『ホームラン』等の各雑誌、スポーツ紙『デイリースポーツ』などにおいて、独立リーグ、高校野球を中心に取材、執筆活動を続けている。
    4月2日生まれ。A型。

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2006/10/15(Sun)

交流試合第二戦

交流試合
徳島IS 1-2 ST.PAUL SAINTS 2006.10.12. 蔵本運動公園野球場

1回裏、セインツの先発、アンソニー・バウナーから四番・西村悟が左中間に三塁打を放ち、徳島ISが1点を先制する。
先発の多田野数人が4回を無失点に抑えると、白石監督は継投策に出る。5回からマウンドに登った角野雅俊が2イニングを無失点で乗り切るが、三人目の益田陽介がセインツ打線に捕まった。自らの暴投で1点を失った後、九番・スティーブン・バットラーに右前へ運ばれ2失点でマウンドを降りた。後続を安里渉、番場由樹が抑え、八回を米澤孝祐、九回を小林憲幸が踏ん張り、最後の攻撃に望みを賭けた。
しかし9回裏をクローザー・マシュー・ハーマンズが3人で締め、セントポール・セインツが2-1で勝利した。セインツは日本での4戦に全勝。本場の意地を見せた。

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