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    Hirofumi TAKATA

    Author:Hirofumi TAKATA
    スポーツライター。
    現在『週刊ベースボール』『Baseball Clinic』『熱中!野球部』『野球太郎』『ホームラン』等の各雑誌、スポーツ紙『デイリースポーツ』などにおいて、独立リーグ、高校野球を中心に取材、執筆活動を続けている。
    4月2日生まれ。A型。

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2012/10/26(Fri)

2012.10.25. プロ野球ドラフト会議

四国アイランドリーグplus、香川オリーブガイナーズより星野雄大捕手が東京ヤクルトから5巡名指名、水口大地内野手が埼玉西武より育成枠1巡目指名を受けた。

2012.10.25. facebook ドラフト会議PHOTOページへリンク



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2012/03/26(Mon)

TEST

TEST
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2010/10/11(Mon)

2010.10.10. 四国・九州アイランドリーグ選抜 2‐3 東京ヤクルト

2010.10.10. 四国・九州アイランドリーグ2010
『みやざきフェニックス・リーグ』大会6日目
四国・九州アイランドリーグ選抜 2-3 東京ヤクルトスワローズ <西都原運動公園野球場>
コラム『次につなげる』は、『THE STADIUM』(http://thestadium.jp/)に掲載されています。




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2008/07/04(Fri)

グリーンのユニフォーム

四国・九州アイランドリーグ 練習試合
2008.7.3. 香川OG 5-3 紀州R <志度球場>

紀州 110 000 100 | 3
香川 011 000 03×| 5

バッテリー
紀州 辰己野、吉川、横川 ‐ 田中
香川 安達、松居、高尾 ‐ 西森、堂上

昨日、徳島ISを破り独立リーグ所属チームから初勝利を挙げた紀州Rが四国・九州リーグ前期の覇者、香川OGとの練習試合に臨んだ。気温35℃を越えた猛暑の志度球場でのゲームである。
香川OGの先発は7月1日付けで練習生から晴れて正式登録となった安達輝誠。紀州Rは昨日5回0/3を投げた横手右腕、辰己野貴由を再び先発マウンドに送る。序盤は両チーム共に2点を奪い合う展開となった。
7回表、紀州Rは一番・西本が香川OGの二番手・松居から今日4本目の中前打を放ち勝ち越しの1点を奪う。しかし8回裏、香川OG打線が紀州Rの三番手・横川を捉える。同点にした後、二番・洋輔の2点適時中前打で逆転に成功した。八回裏からマウンドに登った高尾健太が九回を締め、香川OGが5-3で紀州Rを降した。


『グリーンのユニフォーム』

西田監督が語る。
「独立リーグで最も強いと言われるガイナーズで野球をするチャンスをもらった。あとは本人の気持ち次第。そういうチャンスを与えてあげたんだから」

2日前に安達輝誠(香川OG)が正式に選手登録されてから、これが初の実戦のマウンドになる。2ヶ月の間、実戦から離れていたブランクは然程気にならなかった。
「愛媛の時はもっと空いてましたから」
と苦笑いを見せる。
「ずっとフォアボールで崩れてましたから、最低限試合を作れるイメージを(見せたかった)」
練習試合とは言え大きなチャンスである。グリーンのユニフォームにはまだ背番号が入っていない。猛暑の中で登ったマウンドに、どんな意味があるのか。それは十分に理解している。

課題は変化球のコントロールである。5回を投げ2失点、立ち上がりの2イニングで1点ずつを失った。2回と4回、先頭打者を四球で歩かせたことは大きな反省として残る。高目のボールが浮いてしまいカウントを悪くしていた。4回表、五番・中川を歩かせた時、ショートの丈武がマウンド近くまで歩を進め、安達に声を掛けた。
「まっすぐ勝負でいいよ。小細工なしで」
最も自分らしいピッチングはストレートを思い切って投げ込むことだ。気持ちを切り替え、唸り声を上げながら真っ直ぐを投げ込んでいった。

「ピンチになった時、助けてもらえるボールはやっぱり真っ直ぐなんで。いかに悪いカウントの時、ストライクが取れるか。次のステップとして変化球のコントロールを磨きたい。時間はかかると思いますけど・・・」

オレンジ、ネイビーブルー、そしてまだ背番号の無いグリーンのユニフォーム。このユニフォームを着るために、もう一度己の力を信じるために、それ相応の覚悟が必要だった。グリーンのユニフォームを着て登った最初のマウンドは、どのチームで投げたものとも違っていた。特別な気持ちを抱いて登ったマウンドだった。
「もう3年目ですからね。そういう気持ちが無いとおかしい」


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2007/01/15(Mon)

失って知る

出版業界、とりわけ総合スポーツ誌には逆風が吹き荒れている。
昨夏に『VS.』(光文社)が休刊を発表し、年末には『SPORTS Year!』(カドカワ)が廃刊となった。

エラいこっちゃ・・・。

仕事のフィールドが急速に減少している。スポーツライターの仕事において花形である総合スポーツ誌は、もはや老舗の『N』と比較的歴史の浅い『S』の2誌になってしまった・・・。昨年のちょうど今頃、『VS.』の編集者の方と話をしたことがある。すぐに仕事を戴くという訳にはいかなかったのだが、丁寧なアドバイスを戴いた。同じ頃『SPORTS Year!』のH編集長にもお話を伺い、手厳しい指摘を戴いたことがある。思いっきりカウンターパンチをボディに喰らいKOされたのだが、今にして思えば実にありがたかった。

どこが好景気だ・・・。
そんな訳でちょっとブルーな新春だったのだ。
ブルーな出来事は続く。

正月からテツと始めた早朝のロードワークは続いている。いつものノルマを走り終わった後、何かいつもとは違和感があった。昼食を食べ終わってしばらくすると、悪寒が止まらなくなった。ラジオからは
「今日は暖かいですね~」
なんて声が聞こえる。どうやら世界は震えていないらしい。夕方までおとなしくベッドで横になっていたのだが、完全に体調を崩してしまったようだ。寒い。頭が痛い。関節がダルく、痛い。胃がおかしく少し吐き気がする。食欲が無い。・・・食欲が無い?

ここ数年、カゼを引くことはしょっちゅうあったのだが、食欲が無くなる程キツいのは久方ぶりだ。とりあえず今夜これから訪れるであろう戦いの瞬間に備えて、近所のドラッグストアでアミノ酸飲料のペットボトルを買い込んできた(それくらいの体力はまだあったのだ)。普段なら車で行くところを歩きで行って来た。こんな時に運転してて、まともに辿り着ける自信が無かった。動きが重い。体重が3倍になったように感じる。実家で熱を測ってみれば体温計のデジタル表示は37.9℃をマークしている。もっとあるんちゃうんか!と訝りながらも必死こいてご飯一膳を食べ切った。

ゴールデンタイムの番組もそこそこに再び床に着いた。しかし、本当の地獄はここからだった。風邪の症状は比較的早く落ち着いたのだが(薬も飲んでないのに)、AM3時頃から腰と背中へ襲ってきた痛みでどうしようもなくなったのである。熱による関節痛か、それとも長く寝すぎたためか。とにかくまともに寝ていられなくなってしまった。右に左にうつむせにと身体をくねらせながら落ち着けるポイントを必死に探すがまったく見つからない。朝の4時や5時にフラフラする頭で何度も体操やらストレッチを繰り返す。

・・・寝たい。
だが眠ることを許してもらえない。

失った時に知る健康のありがたさである。業界の逆風がどうした。仕事がどうした。とりあえず身体が健康だったらもうそれだけでええわ。。。
そんな気になった。

失神・・・。

ダウンしていた夜から翌日にかけて、多方面からお見舞いメッセージを戴いた。
お礼申し上げます。ぺこり。 m( _ _ )m
非常にありがたかったのだが、
「今日はゆっくり寝てて下さいね~」
と言われても、横になれないんだもの。寝られない時には一体どうすれば良いのでしょうか?

そんな週末だった。
もうすっかり回復し今朝からはロードワークにも復帰している。
あまり多くは望むまい。業界の規模縮小がなんだ。捨てる神あれば拾う神があるかもしれん。ガタガタ言ってないで進むしかないのだ。
あぁ、もう健康であることが一番幸せかも。


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2007/01/05(Fri)

鋼鉄のようなWisdom

新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

なかなか静かな良いお正月だった。
28、29、30日と忘年会ラッシュが続いたのだが、31日に溜まった睡眠不足を取り戻してからは、一転していつもの正月休みモードだった。元来、家族全員がTVっ子である。

水木一郎に笑わされ。
DJOZMAに憤慨し。
サクの敗戦に凹み。
さだまさしの話に落ち着きを取り戻し。
空高く舞い上がるゆうたろうに爆笑し。
山の神様の光臨に驚き。
鮪を追う漁師さんの姿を凝視し。
『第一話、ガンダム大地に立つ』のストーリーを力づくで回想し。
今年もモリマンの餌食になる岡村に〝さすがに可哀相だ〟と同情し。
酔っ払った藤原紀香を下品に口説き続けるワッキーに閉口した。

3日の夜に高校時代の同期、3人で集まった。
世間ではプレステ3、Wii、DSのご時世だというのに、なぜかスーファミでファミスタ大会である。登録されている選手は皆21世紀以前のメンバーだ。近鉄に野茂がおり、西武に潮崎がおり、阪神にクールボーがおり、オリックスにイチローがいる。ついでに控え打者に岡田がいる。正月ならではの光景といえば確かにそうなのだが、あまり時間を気にせず試合に興じた。VIVA!新春。

コントローラーを握っていたテツが突然、ポツリと一言漏らした。

「明日、一緒に走れへんか?」

車ではない。もちろん自分の足でだ。
最近体調を気にし始めた彼は、元旦の早朝から走ることを決意し、実際にこの3日間走っているそうなのだ。

基本、誘われたら断らない。

翌朝、近所の公園内にあるジョギングコースを20分走(9LAP)、今朝は第二小鳴門橋までを20分走と、夜が明ける前から鳴門の街を必死に駆けた。いや、ジョギングだから必死になっちゃいかんのだが。

やっぱり起きるのが辛いが、外に出てしまえばこれがなかなか清々しくて気持ちがいい。今朝の朝日も美しかった。テツの足首の状態があまり思わしくなかったので、復路は渡し舟に乗って海を亘って帰ってきた。
「勇気ある撤退」(テツ談)

早朝の鳴門を走る二人のイケメンランナーを見つけたら、沿道から旗振ってくれ。


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2006/12/18(Mon)

遠征します

いろいろと迷った挙句、今夜出発することに決めた。
久し振りに東京に向かう。

そんなたいそうなことでもないのだが、北信越BCリーグのトライアウトも見たいし、今年一年お世話になった某誌編集部にも挨拶に行きたい。桜が舞っていた4月に奇跡的にたった一人でやりとげた引越し以来、8ヶ月ぶりに東京の空気を吸いに行く。

東京滞在は2日間の予定だ。会える人はお会いしましょう。
・・・って言ってもみんな忙しい時期だからねー。

今回は高速バスを使う。
東京到着までたっぷり9時間ある。往復だと18時間だ。ココロ静かにこの一年を振り返るにはいい頃合いではないか。前回乗った時に酔っ払いのオヤジと一触即発しかけたので、今回はなるべく平和な時間を過ごしたいと思う。

あぁそうそう。

実は先週末、かねてから誘われていたmixiに遂に入ってしまった。じゃあオレがそこで何をするのかはまったく何も考えていないのだが。まぁ、入っておられる方はマイミクしてみて下さい。

この〝マイミクする〟ってのもどうなんだか。。。

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2006/12/12(Tue)

旅立ちの時

あの歓喜の瞬間からもう20日も過ぎてしまった。
マスコミの報道でとっくにご存知だとは思うが、今年のドラフト会議で四国アイランドリーグから3名がNPBへの扉をこじ開けた。深沢和帆投手(香川OG)が巨人へ。角中勝也外野手(高知FD)がロッテへ。育成選手として伊藤秀範投手(香川OG)が東京ヤクルトへ入団することになった。
まさに快挙だった。

3/100である。
リーグに在籍する選手100名の中で、今年文字通り夢をつかむことができたのは、たったの3名だ。しかし、この3名がリーグにとってとてつもなく大きな実績を作った。昨年のドラフト会議では一人の指名も無かった。後日行われた育成ドラフト会議で二人がNPBへ進むことができたが、高知FDの藤城和明監督は
「それ自体が奇跡に近い」
と語っている。

高くて大きな壁がそこにはある。

リーグ創設2年目でその壁を乗り越え、扉をこじ開けた3名には心からおめでとうと言いたい。11月21日ドラフト会議運命の一日を彼らがどんな風に過ごしたのかは、週刊ベースボール#55、12月11日号に書いた。チャンスがあれば読んでみて下さい。(すでにバックナンバーですが・・・)

晴れ舞台へと活躍の場所を移す彼らの影では、今季限りで四国を去り、新しい環境でプレーする道を探す者がいる。また、ユニフォームを脱いで次の人生へと歩むことを決めた者もいる。そしてもちろん、もう一度、明日のNPB入りを夢見て来年のドラフトへと希望をつなげる者たちがいる。それぞれの分岐点となるのがこの11月から12月にかけての今の時期である。

すでに今年の全体練習はどのチームも終了しており、グラウンドで選手たちに会うことはほぼなくなっている。各チームごとに地元でのイベント出席などがまだ一部ある様だが、一旦故郷へと戻る者、キャリアサポートで野球以外の仕事に従事する者など様々だ。

先日、おそらく今季四国リーグ関係最後となるであろうイベントに出席してきた。
めでたいイベントである。

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伊藤投手(左)、深沢投手(中央)、芦沢チームアドバイザー(右)

晴れて四国を離れる深沢、伊藤両投手を送る壮行会だ。
香川OG主催として二人が出席する最後のイベントになる。ほぼ身内だけに近いメンバーが集まった、とても明るい雰囲気の中でパーティーは行われた。いつの間にか自分も香川OGの身内として輪の中に入れて戴き大変ありがたかったのだが(オビカさん、ありがと!)、和帆と伊藤クンとゆっくりしゃべることができるのも、本当にもうこれが最後となる。

パーティーも盛り上がってきたところで二人からのプレゼント抽選会があり、自称かなりクジ運の良いオレは、伊藤クン愛用のヒジ用アイシングパッドをゲットした(笑)。

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これでいつでもブルペン入れるな

二人は今週香川の部屋を引き払い、いよいよ東京へと向かう。新しいユニフォームに袖を通し、和帆は〝59〟、伊藤クンは〝105〟の背番号を背中にそれぞれ入団式に出席することになる。
さぁ、旅立ちの時である。

おまけ

2006.12.7. Kazuho.F.
和帆、契約会見(2006.12.7.)
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2006/10/29(Sun)

男はつらいよ

「よっ!タコ社長!ついに工場ツブしちまったかっ!よっ!おいちゃん!おばちゃん!元気かい?」
そんな気分である。長い旅から帰って来たような・・・。
(さっきまで寅さん観てたんだけどね)

まだ取材も原稿の執筆ももう少し残っているのだが、四国アイランドリーグの今季公式戦、及びリーグチャンピオンシップがすべて終了した。リーグの話題はここから11月21日に行われるドラフト会議に絞られていく。ドラフト関係のコラム依頼を戴いたので、現在それに向けての段取り中である。

今季は昨年以上にどっぷり四国ILに浸かったので、新たな友人がたくさん増えた。嬉しいことである。
地元、徳島インディゴソックスのスタッフ、ボランティア、カメラマン、ファンの方々はもちろん、香川、高知、愛媛でも気さくに話してもらえるスタッフ、関係者、ファンなど、いろいろな人と知り合うことができた。決してお金で買えるものじゃない。

シーズンが終わって少し余裕ができ始めてるので、四国ILを通じて知り合った仲間とプライベートでメシを食ったり遊んだりすることも増え始めている。今季、四国ILで審判を務められたカミヤさんもそんな仲間の一人だ。シーズン中から貴重なお話を伺ったり、高知から二人で一緒に帰って来たりして、いろいろ仲良くして戴いた。

しかし、出会いがあれば別れもある。

カミヤさんが今月一杯で四国を去られる。リーグとの契約が終わったということで、故郷の浜松に帰られるのだ。久し振りに出会った同じ誕生日の人である。今週、仲良しメンバーを集めてカミヤさんの壮行会を開いた。

お互いに来季の予定がまだ未決なので、次のシーズンに必ず再会できるとは限らない。来年は北信越リーグも始まるし、お互いに仕事の幅が拡がるかもしれない。もし来年、同じグラウンドで一緒に仕事をするようなことになれば、また今季と変わらずお付き合い願いたいと思っている。

なんかまだ10月の終わりなのに年末を迎えたような気分だ。カミヤさんは多くの女性ファンの涙を誘いつつ、四国を跡にする。寅さんも出会いと別れの繰り返しだもんなァ・・・。
やっぱり一期一会という言葉は大事なのだと、改めて思う10月の終わりである。

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2006/10/29(Sun)

ご連絡

8月から今季シーズン終了まで、四国アイランドリーグ関連のコラムを当blogに掲載して参りました。
今季シーズンの終了に伴い、この辺りで元の個人blogに戻したいと思います。
以降、四国IL関連の記事は極端に少なくなります。
四国ILの情報を期待して来られた方がいらっしゃいましたら申し訳ありません。
どうかご了承下さい。

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